RED WING(レッド・ウィング)Postman Oxford(ポストマン オックスフォード) #101

¥ 37,800

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品名: Postman Oxford(ポストマン オックスフォード)
品番: 101
レザー: ブラック”シャパラル”
製法: オールラウンド・グッドイヤーウェルト
ソール: ブラッククッションクレープ
ラスト: No.210
サイズ: 8 , 9
ワイズ:D
価格: ¥35,000(税抜)

在庫がない場合や表記以外のサイズや色がほしいときはお申し付け下さい。
オーダーが可能です。
(メーカー在庫があれば2〜3日で届きます。)

リペア、ソール張り替え等も可能です。
(ただし1ヶ月〜2ヶ月ぐらいの期間を頂きます。)
予めご了承下さい。

RED WING(レッド・ウィング)について

アメリカのワーカー達の足元を守り
長く彼らに愛されてきたメイド・イン・USAの誇り
それが『レッド・ウィング・ブーツ』である。

20世紀初頭、ミネソタ州レッド・ウィング・シティにおいて
創業者、チャールズ・ベックマンらにより
一足ずつ丹精につくりあげられていくブーツが
評判になったのがそのはじまりだ。
以来、世紀を超えて私たちの足元に届くレッド・ウィングは
耐久性や履きやすさを目標としてつくりこまれた
ワークブーツの代表的イメージを体現している。
一方、レッド・ウィングは、多くのアメカジファッションの
足元を飾り、革の経年変化も楽しめ、満足できるブーツとなっている。
昨年で110年周年を迎えたレッド・ウィング。
常にメイド・イン・USAの誇りを持ち続け
頑強なワークブーツの代名詞となる一方、
時代の嗜好に合わせた好奇心をも引き受ける!
そんな懐の深さを持つワークブーツは世界広しといえども他にはない。
歴史、そして人々の実用経験値が集積しているからこそ
興味深いストーリーが眠っている。




POSTMAN(ポストマン)の基本データ
スーツを着用する機会の多いレッド・ウィング好きなら持っていてほしい、いわゆる「サービスシューズ」の名作。
ニックネームの通り、郵便配達員や警察など作業服ではなく
制服を着て職務にあたる人向けに、1954年に発売した短靴=オックスフォード#101がその原点である。
木型はドレスシューズ向けに開発されたNo.210とし、光沢のあるコレクテッドグレインのシャパラルレザーを使用。
黒いプレーントゥーの顔立ちは、従来のアメリカのドレスシューズそのもの。
しかし画期的だったのは底面で、色こそ白から黒に変更したものの#877の大成功に自信を得て、ヒール一体型クッションクレープソールを採用したのだ。
彼らの制服と違和感なく合わせられ、しかも軽くて疲れにくい靴に仕上がったのらだから、瞬く間に支持を集めたのも当然だろう。
その性能は米国郵政公社からも公式ならお墨付きを得た程。
これにより全米のポストマンがこの靴を履いたのだ。
ヴァンプとクォーターの境に付く「SR/USA」タブがその印で、SRとはスリップレジスタンスの略、つまり滑りにくい靴の証明である。


アイテムの詳細は当店のブログにてご確認ください。
http://ameblo.jp/blog-relief/entry-12170248442.html

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